楽天証券のiSPEED携帯電話で株取引

携帯電話ならどこでも株の取引ができます。仕事の休み時間や旅行中でもできますから相当便利です!

まずは、楽天証券のiSPEEDという携帯電話用の株取引マシンがあります。

iSPEED

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市況情報画面(板情報)

選択した銘柄の「板情報」がご覧になれます。

携帯電話の「決定」ボタンを押すと、最新の情報に更新されます。自動更新間隔を設定すれば、情報が最短5秒で自動的に更新されます。

携帯電話の「*」ボタンを押すと、文字サイズが3段階で大きくなります。

「メニュー」を選択すると、市況情報やチャート情報、時系列情報画面に切り替えることができます。

iSPEEDの株価ボードは、最大100銘柄登録できます。気になる銘柄の最新の株価をいつでも確認することができます。

※株価自動更新時間は8:00〜16:00となります。

凄いですね!いつでもどこでも取引できますよね。

ただiSPEEDは会員の人は無料で使えますが、当然パケット通信費は別ですし、パケット通信は相当かかりますので必ず定額制サービスへの加入はしておきましょうね。

それとですね。携帯電話の対応している機種はNTTドコモとWILLCOMです。
注意してくださいね。

・対応機種 NTTドコモ

NTTDoCoMo FOMA 以下66機種(2006年11月20日時点)
700i(N、P、F、SH)
700iS(F、SH、SA)
701i(N、D)
702i(P、D、SO、SA)、702iD(P、N、F、SH)、702iS(N、SH)
D702iF
D701iWM
P701iD
N701iECO
900i(N、P、D、F、SH)
N900iS、N900iL、N900iG、P900iV、F900iT、F900iC
901i(P、D)、901iC(N、SH、F)、901iS(N、P、D、F、SH)、P901iTV
902i(D、F、N、SH、P、SO)
902iS(P、N、F、D、SH)
SO902iWP+、SH902iSL、N902iX
903i(SH、P、D、N、F)
P851i(ProsolidU)
D851iWM

NTTDoCoMo mova以下 20機種(2006年4月24日時点)
505i(N、P、D、SH、SO)
505iS(N、P、D、SH、SO)
506i(N、D、SO)
506iS(N、SO)
506iC(P、SH、SO)
P506iCII
N506iSII


・対応機種 WILLCOM


iSPEED ver2.3.1(最新バージョン 2006/10/23 リリース)

W-ZERO3(WS004SH、WS003SH)
W-ZERO3 [es](WS007SH)

楽天証券
に口座をお持ちの方であればどなたでも無料でご利用になれます。

株をはじめるためにはまずはネット証券に口座開設しなければいけません。

そこで初心者の人で(いったいどこを選べばいいのか?)
という疑問がでてきますね。

ネット証券を選ぶ基準はまずは手数料の安さです。

とみなさんいいます。

わたしもその意見には大賛成なのですが証券会社を手数料の安さだけで選ぶのはどうかな?と思います。

それよりも重要なことはシステムの安定性とソフトの使いやすさです。手数料が安いからといって株取引中に(何度も連続してシステムが止まった)なんてシャレになりません。その間に大損する可能性があるからです。

デイトレードで儲けるために非常に重要な物はトレードツールですね。

毎日株取引するうえでこれ本当に重要です。

・リアルタイムに近い株価自動更新が使えること

・ループトレード(同一受け渡し日の同一資金での別銘柄への乗り換え売買)ができること

・投資銘柄ボード上で売買できること

・操作がしやすいことあと画面が見やすい(目が疲れにくい)こと

それプラス手数料の安さで選ぶといいと思います。

そこで私はこの条件をクリアしている楽天証券をおすすめします。

まずiスピードというトレードツールが非常に素晴らしい!

本家のPC用ツールのマーケットスピードに近い性能となっています。

おまけ
携帯の画面は小さくて見えにくい印象があると思いますがこのiスピードは非常に見やすいです。
デイトレードを始めると1日中画面を見ているため目が非常に疲れますが楽天証券のiスピードならバック画面が黒なもんで株価の動きがよくわかります。それに目が疲れにくいので目にも優しいです。

楽天証券
 
売買手数料

*約定とは取引成立したということつまり株を買えたまたは売れたということ

現物取引の場合

1日定額コース
・ 取引回数に関係なく、1日の約定代金の合計で手数料が決まります。

 20万円 まで   450円

 50万円 まで   450円

100万円 まで   900円

200万円 まで 2,100円

300万円 まで 3,150円

以降、100万円増えるごとに1、050円追加。

その1.新規の口座開設者は最初の3カ月は「20万円以下無料!」


口座開設日から3カ月間に限り、1日の約定代金合計が20万円以下の場合、手数料が無料になります。(無料対象の銘柄もあります。株取引する前に確認できますから注意してください。)

口座開設から3カ月経過後は、約定代金合計が 20万円以下の場合でも450円の手数料がかかります。

その2.日計り取引は片道分の手数料が「無料!」
同一取引において、同一銘柄の「買い」と「売り」を同一日におこなう「日計り取引」では、片道分の約定代金を定額手数料の計算にカウントいたしません。つまり片道分(現物取引の場合売りの約定分)の手数料が「無料」になります。

日計り取引は片道分の手数料が無料!

これは株取引する人にとっては非常にありがたいことです。

このサービスをしていない証券会社は多いです。以前このサービスを適用していた証券会社もありましたがいまでは片道分の手数料無料を廃止している
ところもありますから楽天証券は非常にお得になります。

説明しますね。

同じ日が前提で話しますね。例えば(月曜日9時)にA株を10万円で買いました。おっと2千円上がったぞ。売ろう!ここであなたは(月曜日10時30分)にA株を10万2千円で売りました。
(合計約定金額20万2千円)

楽天証券なら手数料450円です。普通は買いも売りも両方手数料がかかりますから900円となります。

同一銘柄の場合、売りの10万2千円分の約定分は手数料が無料ということです。
(手数料は証券会社により違いますのでこの場合は簡単にわかるように書いています)

どうですか?ぜんぜん違うでしょ。倍違うでしょう。これは非常に大きなことです。

確かに楽天証券より安い手数料を売りにしている証券会社もありますが、この片道手数料無料のサービスをしていない場合はそんなに手数料の安さに差はありません。

楽天証券はシステム・トレードツール・手数料すべてにおいてトータルでバランスがとれています。

口座開設するなら楽天証券
| 日記

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